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カード検索 >> 最新版 学生限定でお得になる超人気のクレジットカードはこれだ!

学生限定でお得になるクレジットカードとは


クレジットカードってバカみたいに種類がたくさんあって、結局どれがいいの?と迷うのではないでしょうか。

特に学生の場合は、初めてカードを作成するという場合も多いと思います。

また作成した方もこのような場合は多いのではないでしょうか。

  • どのカードがいいのかよくわからないまま学校の生協のカードを作った
  • 親に言われるがまま作成した
  • 友達が使ってる名前だけ聞いたことのあるようなカードを作成した

こういうケースがほとんどだと思います。
その状態を人はなんと呼ぶか、そう、「情弱」です。。

学生は学割など社会的に優遇されており、クレジットカードもその例外ではありません。
従って学生である自分にとって最も実利があるカードはどれかを見極めることこそが合理的な選択ではないでしょうか。

そこで500件以上もの口コミを掲載しているクレカ.comで、学生に最も人気のクレジットカードを紹介します。


JALカードnaviって何がいいの?


JALカードnaviはその名の通り航空会社であるJALが学生のためだけに提供しているクレジットカードで、他のカードを圧倒する実利があり、学生から今最も人気を集めています。

JALカードnaviの最大のメリットは年会費無料にも関わらず、毎月の生活費を5万円、年間60万円だけでもJALカードnaviで決済するだけで年一回国内旅行の飛行機代が往復分丸々無料になることです。

JALカードnaviは決済するたびに1%の割合でマイルが自動的に貯まる仕組みになっており、年間60万円を決済すれば6000マイルためられる計算になります。

貯まったマイルは国内線・国際線の飛行機に無料で乗ることができる特典航空券というものに交換できます。
JAL カードnaviを持っている学生であれば、通常の人と比べて半分のマイルで特典航空券に交換できるので6000マイルがあれば日本全国どこでも無料でいくことができます。

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ハイシーズンの際に往復でどれくらいお金がかかるかを紹介しましょう。
例として2週間以内で予約した場合のJALの通常料金と、学生御用達つLCCの平均的な運賃とで比較します。

出発地・目的地エリアJAL通常運賃LCC通常運賃
東京大阪区間25,000円20,000円
東京沖縄区間100,000円35,000円
東京福岡区間40,000円30,000円
東京札幌区間30,000 円25,000円


これほどの航空運賃が節約できるのは驚きではないでしょうか。
旅行で人気な沖縄すらも無料で行くことが可能になります。

LCCは確かに料金が安いですが、成田発であることも多く海外に行く際は座席も狭く、かなりしんどくなるので快適なJALでの旅が無料になるのは大きな魅力です。

さらにJALカードnaviを持っていば、マイルの有効期限が通常は2年間なのですが無期限となります。
つまり、マイルを学生時代にためておけば近い将来ハワイやヨーロッパにまで無料で行くことも可能となります。

これは学生だけの圧倒的なメリットとなります。

旅行に行きたいけどお金がない。。

学生にとってはお金は一番頭を悩ませる問題ではないでしょうか。

必死にバイトしてお金をためても、一番無駄な交通費で何万円も持っていかれるのは馬鹿らしくないでしょうか。

普段の決済をJALカードnaviに置き換える、それだけで数万円という金が一気に浮くのです。
帰省する際に、飛行機を使っている方は、両親から交通費のお金をもらっていることでしょう。

しかし、マイルがあれば自分は賢くマイルで帰って、もらったお金はこっそりとヘソクリにすることもできます!!(良い子はマネしないでね。)

友達と旅先でちょっといいホテルに泊まったり、美味しいご飯を食べたりすることにお金を使うことはきっといい思い出や経験になることでしょう。

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しかし、交通費にお金をかけても1mmもいいことはありませんし、お金を節約したいなら尚更無駄です。

旅行に行きたいと少しでも考える方であれば、オススメのクレジットカードと言えます。

学生カードの審査


学生向けカードの審査は学生であれば作ることが可能ですが、18歳〜19歳の未成年の学生の方は、親権者の同意が申し込みに必要になります。

仮にアルバイトをしている場合でも職業欄にはフリーターなどではなく、学生と正直に書きましょう。

学生のうちからカードを作るメリット

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クレジットカードを作ることで、クレジットヒストリー(クレヒス)と呼ばれる個人の信用情報が更新されます。

このクレヒスこそがクレジットカードを作る審査基準になってきます。

このクレヒスというのが将来的に何かローンを組んだり、賃貸を借りる時などにも重要になってくるような情報で、アメリカでは就活の時にも見られるような情報です。

日本でもメガバンなどの一部の金融機関は学生のクレヒスを見ているといった話もあります。

クレヒスというのは早いうちにから積み重ねていかないといけません、

仮に何もしないと逆に信用情報は悪化します。

具体的には30歳でクレジットカードを一度も使ったことがない、クレヒスが真っ白だと信用情報が悪化し、審査に落ちやすくなります。

そうなってからではせっかくお得なカードがあるのに、作りたくても作れないといった事が発生し、作れるカードが非常に限定されてしまいます。

だから、学生向けカードを今のうちに作り、クレヒスを磨いておけば長期的にメリットが大きいのです。

それにクレヒスが磨かれると徐々に審査に強くなっていき、ゴールドカードやプラチナカードといったものを作る事ができます。

ゴールド、プラチナカードは通常のカードとは比べ物にならないほど優秀な特典が付帯しており、将来必ずと言っていいほど役に立ちます。

そのようなハイステータスカードを今のうちからクレヒスを磨いておく事で、数年後楽々作れるようになるというメリットもあります。

よくあるカードの不安

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クレジットカードを作る上でよくある不安を集めてみました。

カードって使いすぎたりしない?


クレジットカードは一時的とは言え、お金を借りるようなものです。

従って、自分の想定を超える額を使いすぎてしまい、とてもバイトだけでは払えない額になってしまうことは怖いですよね。

ですが、これに関してはクレジットカードの限度額の設定によって解決できます。

そもそも学生向けのクレジットカードは、あらかじめ限度額が低く設定されており、10万円程度となっています。

もちろん自分でも限度額の上限を設定する事ができるため、自分が使いすぎても問題ないような額に設定することでこの不安は解消できます。

さらにカードの支払いは分割払いといったこともできるので、もし今月中に払えない!となったとしても、来月と二回に分けて支払うこともできます。

無くしたら勝手に使われるの?


クレジットカードをなくした場合、一番心配なのは、無くしたらどうしよう…ということではないでしょうか。

実はクレジットカードは現金よりもずっと安全な決済手段となっており、仮に落として誰かに不正に使われてしまっても、補償してくれる保険が自動的に付帯しているのです。

例えば財布の中に現金を入れていて、落としたとしても補償はされません。

しかし、カードであれば使われた額の分だけしっかりと補償されます。

万が一落としてしまった時でも24時間対応の緊急オペレーターがどのカードでもいるため、そこに電話してまずはカードを止めてもらいましょう。

カードの再発行などでお金は発生しないので、安心して電話できます。

リボ払いってナニ?ヤバイの?



クレジットカードの醍醐味は、お金が今はなくてもお金が使えることです。

例えば、セールで買いたい服やブランドが安くなっており、でもお金がどうしても足りないという時。

そういった時でも、カードがあればカードを使って決済して欲しいものを手に入れる事ができます。

決済は来月にでもすればいいということです。

ただもし来月も金欠になってしまって払えなかったら?

そんな時に役立つのがリボ払いなのです。

リボ払いは毎月定額の分だけを決済して、ちょびちょび返していく決済方法となります。

メリットとしては、毎月5000円〜10000円程度の返済だけで済むというものです。

逆にデメリットとしては、利子がかかってきてしまう点です。

支払いを待ってもらう代わりに、その分上乗せしちゃいますよというもの。

従って基本的にはリボ払いは使わない方がいいものとなっています。

しかし、ちゃんと使いこなす事ができれば非常に便利な決済手段となるのです。

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